今日の静岡新聞、朝刊の記事です。
今年は花粉の飛散が少なくて花粉症の私としては楽に過ごしていましたが、まだまだこれからみたいです。
でも、”べにふうき緑茶”があれば安心です。
飲めばすぐに分かる即効性です。
今日の静岡新聞、朝刊の記事です。
今年は花粉の飛散が少なくて花粉症の私としては楽に過ごしていましたが、まだまだこれからみたいです。
でも、”べにふうき緑茶”があれば安心です。
飲めばすぐに分かる即効性です。
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2010年の花粉飛散量は例年に比べ少ない。
うれしいです!!
かなりうれしいです。
でも、花粉の量が少ないと新たに花粉症になる人は少ないかもしれませんが、一度花粉症になってしまった人は、量が少なくても多くても反応してしまうことには変わりないので、やっぱり早めの対策が必要です。
最近も15袋大人買い、じゃなくてまとめ買いしていかれた方もいらっしゃいました。
まぁ何はともあれ、「少ない」というのはうれしいです。
なんとっっべにふうき茶葉タイプに続き『べにふうき粉末』も完売してしまいました。
ほんとにすみません↓
外に出れば、花粉をたっぷりつけたセイタカアワダチソウやヨモギちゃん達がいっぱいで、見ただけでカユイ気がしてきます。
お恐ろしや花粉。
11月下旬には再販売できると思いますので、少しの間べにふうきティバッグでしのいでください。
今日から9月。 早いですねぇ~。
日中はまだまだ暑いですが、朝晩はだいぶ涼しく秋を感じるようになってきました。
今年は夏が短い気がして少ーし寂しいです。
秋は、春のスギ花粉に次いで花粉飛散量が多い時期です。
イネ科の植物や、ブタクサ・ヨモギなどのキク科、カナムグラなど手強い植物たちがたくさんいます。
秋も油断ならないんです。
昨日の静岡新聞・夕刊にこんな記事が載っていました。
今年の春の花粉飛散量は、全国平均で昨年より81%も増加したそうです。
毎年、花粉症デビューする方が続々と増え、このままでは日本中ミンナ花粉症になっちゃいそうな勢いです。
全くうれしくないとは思いますが、その中でも岐阜県は、栄えある全国1位に輝いています。
花粉症の方で引越しを考えている方や、退職後などで新たな地での住まいを探している方は、今回のランキングはみのがせませんね。
私が住んでる静岡も、悲しいコトに上位圏内に入ってしまっているので、来シーズンは脱却を願いたいところです。
6月に入り、掛川市は陽射は強いですが爽やかな日が続いています。
しかし、こんな爽やかな時期でも花粉は飛んでいるんです(´Д`。)
6月のこの時期はイネ科の花粉が多く、他にもヒノキ・シラカバなどなどツワモノ揃いです。
でもスギなどの樹木花粉とは違い、草の花粉は遠くまで飛ぶことは無いので、近くに寄らないようにすれば、少しはよさそうです。
午後は花が乾燥し、風が強くなってくると花粉が飛び始めるので、午前中など朝の露などで花が湿っている、花粉が飛びにくい時に換気や洗濯物を干したりすると、症状が出にくいかもしれません。
グズッときたら“べにふうき”。
べにふうきは薬とは違うので、安心して飲めますよ。
私が住んでる静岡はもちろん、全国的に花粉と言えば“スギ”というイメージですが、北海道ではスギ花粉ではなく“しらかば花粉”が多いようです。
白樺と聞くと、高原などのリゾート地などに生えている、白くてちょっと気品のありそうな感じの木をイメージするんですが、実は花粉を撒き散らしてミンナを苦しめていたなんて・・・今までの私の白樺に対するイメージがくずれてちょっとショックです。
4月下旬頃から飛び始め、今はピークは過ぎましたがまだ飛散し続けているようで油断禁物です。
6月初旬~中旬頃まで飛ぶという情報もあります。ほんっと長いです。
中には果物アレルギを併発する人もいるみたいで、果物好きの私は、北海道に行った事はないけど、白樺花粉の時期は北海道旅行はしまい!と心に決めました。
でも北海道行ってみたいなぁ~。
スギ花粉症の人って多いですよね。
罹患率は、総人口の10%を超えるとも言われているんです。
花粉の時期に、マスクをしている人を多く見かけるのも納得です。
(独)森林総合研究所では、都道府県と連携を図りながら、花粉の量が一般のスギの1%以下の少花粉スギを131種類。
少花粉ヒノキを55種類。
全く花粉を作らない無花粉スギ品種を2種類開発しています。
首都圏など一部地域では、花粉の少ない森林に転換してくれた所有者に協力金を交付したり、予防・治療・対策などのために各省庁が一丸となって花粉症対策に取り組んでいます。
早く楽になって春を思う存分満喫したいです。花粉減少のために大いに期待したいですね。